第一歩

間違えないために、自信の無い答えを書くことをためらってしまう。

躊躇してはいけません、まず書いてみましょう。

 

間違えは習得の第一歩です。

まず、間違えましょう。

どこを間違えていたのか、を経験することができます。

 

知らなくても恥ずかしくありません。

分からなくても落ち込むことはありません。

 

知らなかったことを知る、

分からなかったことを分かる、

喜びがその先に待っています。

 

=================================

メールでのお問い合わせ
garoamath@yahoo.co.jp

お電話でのお問い合わせ
045-718-5519